先日、数年ぶりにCS60ニュースレターの取材を受けました。

ニュースレターの取材中
インタビューアーさんの質問力に助けられながら、気持ちよくお話しをさせて頂きました。散らかっていただろう話もうまくまとめてくださっていました。
内容の中で数値目標と省略されているところや、2台持ちまでの流れの省略箇所など、当時関わってくださっていた皆様などちょっと補足します。ご興味のある方はどうぞ〜
数値目標
数値目標の前に、認知度の低いCS60の場合は、まず収入になる形を作ることにたくさんの時間と労力がかかりました。知らないもの、効果がわからないもの、ましてはこんなに痛みを伴うものに、お金を払ってまで受けていただくこと自体が難しかったのだと思います。
一番はよりお客様にとって高品質の商品(施術)をご提供すること。CS60が、身体のメンテナンスの選択肢の一つとして当たり前になることを、常にイメージしていました。また、CS60東京青山本部で提供されている“ 50分 11,000円 “の施術の価値を落とさぬクオリティーを維持する為に、自分にプレッシャーをかける値段設定にしました。
その後はおかげさまで、目標であったメンテナンスとしてのCS60の立ち位置で、選択肢に取り入れて下さった皆さまのお役に立てる仕事ができるようになりました。本当に感謝でいっぱいです。

CS60の2台持ち
免許取り立ての頃も、タイミングや運や人に恵まれていて、自分が行動すればすぐに施術技術が学べる環境が整っていました。ZOOMで開発者の西村先生に毎週末質問ができるという素晴らしい環境、本当に今思えばラッキーとしか言えないのですが、約1年間毎週参加することができました。
毎月、認知度を上げるために自宅での体験会、定期的に貸しスペース(TSUTAYA高松サンシャイン通り店内タリーズコーヒー)などで行ったり、東京ビッグサイトで毎年行われていた健康博などに積極的に技術向上のために参加していました。
練習中に
時間のある時に近くの施術者さんと練習をし合いっこしている時に、間違えて自分のCS60ではない方で施術をして、「あれ感じ方が違うね〜」と受けてくれている方が言うことで気づき、2人で遊ぶように「これは誰のCS60か当ててみて〜♩」などをして比べていたんです。
その過程で偶発的に、CS60を並列に並べると痛みが軽減されているのではと発見しました。
すぐさまその週末には、西村先生のZOOMでリアルタイム30名以上、アーカイブ100名以上に、2台使いでもしかしたら軽減されるかもしれないことを共有しました。
だから1人で見つけたんではないんです。本当に偶然でラッキーでした。感謝感謝です。
2台目購入できたのはお客様のおかげ
それを見つけた本人が実験、実行しなければと「私もう一つ欲しいな〜」とお客様にも見つけた興奮と共にお話ししていたんです。
見つけて一週間。
あるお客様が、、、購入してくださったんですよ。(笑)
運がいいとしか本当に言えないんです。詳しく言うと、66万円のデバイス代金を施術券としてご購入してくださったんです。本当に恵まれていると思いました。感謝感謝です。

現在も2台持ちパワー改善中
このインタビューを受けた後に、磁力線の延長上などに関わらず痛みの緩和できる場所をいくつか見つけました!!まだまだお試し段階ですが、このような新しい取り組みができるのもCS60の魅力だと感じています。
ニュースレター全文は
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