コンテンツ CONTENT

営業
時間
午前 09:00~12:00
午後 12:00~15:00
定休
木曜日・日曜日・祝日
最寄
「木太東口駅」より徒歩約8分

アトピー改善にCS60を選んだ理由

この記事では、私自身が娘のアトピー性皮膚炎を改善するときに、CS60で改善するのではないかと、希望を持った理由を取り上げます。

そもそもなぜ、同じ両親から生まれたのにアトピーでもないのに三女だけに症状がでたのだろう。そして生まれた時からではなかった為、家族と同じものを食べているのに、三女だけなのか、家族との違いは何だろうと思ったことがきっかけでした。色々な文献やネットで調べると、比較的早くに食品添加物、薬について疑問を持つようになりました。皮膚に出ていないだけで家族みんなも同様に、何かしら溜めている事実を知りました。(薬の良い悪いの2言論ではなく、薬に合う合わない、適切で適量が個々のからだの状態によって変わるかと思います。)

一般的な日本人が添加物や農薬、除草剤などの薬品類を大量に取っている認識はございますでしょうか。当時の私は知らなかったので、生涯でバレーボールくらいの量の添加物をとっていることを知った時には驚きました。生理痛が来る前から痛み止めの薬を飲んだり、仕事に行くための早めの対処のつもりが、だんだんと同量の薬では効果がなくなっていくという事を私も体験しておりました。

無知な状態で、娘のアトピー性皮膚炎は、まず何の疑いもなくステロイドを使用することから始まりました。かゆくなって荒れているようだったので、病院へ行き普通に薬を塗ったのです。過剰に塗っていたわけではありませんでしたが、だんだんと娘の様子は変わっていきました。

before

続けて歴史を調べている中で、石油製品が入りだし、洗剤、柔軟剤、シャンプー、コンディショナーも、私の幼少期からと比べるとその種類は増えていますが、親世代がそれを取り入れだし、その子ども世代の私たちが産んだ子どもたちが、今はアレルギー症状がある人の方が多いような状況であることなど事実を追っていきました。それらの点をつなぎ合わせ多角的に見て”薬品”をみなおしてみることにしました。

アトピーは正常な反応です。身体に入れて負担になるものを自ら排出しようとしている結果です。

紆余曲折がありながらも、完全に添加物を排除する事と合わせて、ミネラルを摂取する為の天日塩と良質な水で、アトピー性皮膚炎は1年半をかけて治りました。

after

しかし、添加物を完全排除するということが私にとっては毎日大変なことでした。フルタイムで働く中、当時四女は1歳、食品もどこにでも売っている商品ではなかったため、買い物や商品の見分ける事からはじまり、身体の疲れと共に心も遣うので負担に感じることも多くありました。(現在は手軽に購入できるようになってきましたね。)

CS60はその身体からの排出する手段を模索している過程で、量子力学を学んでいるときに、ふと上がってきたCS60開発者の西村光久先生の記事を読んで、自分の行きあたっている事実と仮定が筆者と重なっていたことで、CS60は排出できるのではないかと深く興味をもちました。

行きつくところすべては量子ですので、身体は電気信号の伝達であることが腑に落ちていたため、電磁波との関係も、、、また長くなりますのでまたいつかテーマで取り上げたいと思います。

アトピーを今回取り上げましたが、アトピーの症状が出ていない人も、何かしら出せていない不要物を身体にため込んでいます。それを排出する手段が現在は、CS60以外にないのであれば、そのほかの不調にも効く可能性が高いと未来の希望を感じてCS60を選びました。

CS60はあくまで補助ではありますが、うまく生活に取り入れながら心身ともに健康的で自らの生を愉しんでいただけたらと思います。

いつも頑張っているご自分が、心地よく過ごせる身体づくりを目指していきましょう♪